ネットワークカメラ BB-HCM735
ネットワークカメラ(屋内タイプ)H.264/MPEG-4&JPEG対応
プライバシー・肖像権について
ネットワークカメラの設置や利用につきましては、ご利用されるお客様の責任で被写体のプライバシー(マイクで拾われる音声に対するプライバシーを含む)、肖像権などを考慮のうえ、行ってください。
※「プライバシーは、私生活をみだりに公開されないという法的保障ないし権利、もしくは自己に関する情報をコントロールする権利。また、肖像権は、みだりに他人から自らの容ぼう、姿態を撮影されたり、公開されない権利」と一般に言われています。
ネットワークカメラを接続しているネットワークの状態や使用している機器などの影響により、ネットワークカメラの操作や映像・音声のモニタリングができない場合があります。
特長
メガピクセル&H.264/MPEG-4、MotionJPEG動画機能
画質が良いJPEG方式に加え、画像の圧縮率が高く動画のモニタリングに適したMPEG-4方式や、MPEG-4よりさらに圧縮率の高いH.264方式にも対応。利用目的に応じたモニタリングができます。また、2種類注1-1の通信方法を同時に使用することも可能です。画像更新速度もH.264の640×480ドットで最大30枚/秒と動きのある被写体も高画質で滑らかな画像でモニタリングすることができます。

「H.264/MPEG-4 ビジュアル契約について」
● 別売品:H.264 ユーザーライセンス BB-HCA8 希望小売価格1,500円(税別)
● 別売品:MPEG-4 ユーザーライセンス BB-HCA5 希望小売価格1,500円(税別)
EXズーム機能により、高画質のままズームが可能です。640×480ドット表示時の拡大画像に1280×960ドットの画像から切り出しを行うことで高画質のままズームが行えます。

仮想的に4つの画素を1つの画素として取り扱うことにより感度をアップし、暗い場所もよりみやすくします。

屋外設置のための特別なハウジング装備を用意しなくても、家屋、店舗の外壁など、屋外にそのまま設置することができます。様々な場所への設置が可能となり、活用範囲が大幅に広がります。

シャッタースピードが選択でき、動きの速い被写体もぶれずに撮影することができます。シャッタースピードは1/15秒〜1/10000秒まで10段階で設定できます。

パン、チルトとも最大80°/秒の回転速度に対応した高速パン・チルト機能を採用しています。このため、パソコンや携帯電話注6-1からカメラの撮影する向きをよりすばやく変えることができます。
また、アラームポジション機能により、市販の外付けセンサー反応時、指定したポジションにカメラの撮影する向きを自動的に向けることもできます。
加えて、下記のさまざまなコントロール機能を搭載しているので、直接カメラをコントロールして、見たい位置の画像をすばやく、より簡単にモニタリングすることができます。
※ パン/チルトで右下または左下の端へと操作すると、画像の一部にカメラの本体が映りますが、異常ではありません

アイコン操作により、カメラ画像を全画面表示することができますので、より見やすく目的に応じたモニタリングが可能です。

※ 全画面表示の場合、画質は低下します。
暗い場所でも被写体のカラー画像を表示することができます。また、モニタリングするパソコン側で画面を明るくするソフトウェアカラーナイトビュー機能にも対応しています。

事前に設定した「しきい値」や「感度」を基に、人などの動きがあったことを検知する動作検知機能を搭載しています。この動作検知をトリガーとして、カメラ画像の一時保存やFTP転送、Eメール転送することができます。

カメラ搭載の動作検知は、動きの変化を動体の輪郭の変化と輝度変化によって検出しています。これは、太陽光などによる全体的な明るさの変化で誤って動作検知することを軽減するためです。
ただし、蛍光灯などにより全体的に明るさが急変する場合には、誤って検知する場合があります。
一方、ネットワークカメラ専用録画ソフト(BB-HNP15/HNP11)の動作検知は、動きの変化を動体全体の変化と輝度変化によって検出しています。そのために同じ動作を検出するための設定が、カメラの動作検知と録画プログラムとでは異なります。また、背景と同色の衣服を着た人物の動きなどに対して検知しにくい場合があります。
動作検知機能が機能しなかったことにより、あらかじめ設定していたカメラ画像の一時保存やFTP転送、Eメール転送などができず、この結果、お客様に何らかの損害が発生したとしても、当社では責任を負いかねます。
画像の確認や記録・保存において、正確性や確実性を求められる監視などの用途では、動作検知機能を使用しないでください。
市販の外部スイッチと組み合わせて、照明の点灯やドアの開閉などアクションがあったときに画像を転送することができる「アラーム画像転送機能」と、設定した曜日・時間帯に自動的に画像を転送する「タイマー画像転送機能」を搭載。常時画像を確認する必要が無く、便利です。

アラーム1、アラーム2、動作検知のいずれかのセンサー検知状況の履歴を、一日一回指定した時間に送付されるEメール(送信先は、3ヵ所設定可能)で確認できます。また、新しい順に最大50件※のアラームログを表示できます。
※ 50件を超える場合は、古い順に消去されます。また電源を切るとアラームログは消去されます。
SDメモリーカードスロット搭載により、ネットワーク経由でパソコンに録画しなくてもSDHC/SDメモリーカード(別売品)にカメラ画像を640×480ドット、320×240ドット、192×144ドットで、直接録画に加え録音することができます。また、ネットワーク非接続の状態でもカメラ画像を録画・録音することができますので活用の範囲が広がります。さらにFUNCTIONボタン操作でSDHC/SDメモリーカードの安全な取りはずしが可能です。基本的な初期設定もカメラ本体のみで可能となり、ネットワークの無い、あるいは敷設困難な場所でもネットワークカメラを活用することが可能となります。市販のセンサーと組み合わせたアラーム検知による録画設定を行えば、照明の点灯やドアの開閉などのタイミングで、SDHC/SDメモリーカードに直接録画・録音することができます。(※録音はMPEG-4の場合のみ可能です。)

SDHC/SDメモリーカード録画枚数/保存時間
大容量SDHCメモリーカードにも対応しており、長時間、大量のデータを一時保存することも可能です。
| 解像度 640×480ドット | 録画枚数 | 保存時間 |
|---|---|---|
| 画質優先 約50KB | 約136,000 | |
| 標準 約35KB | 約194,000 | 約16時間 |
| 動き優先 約27KB | 約240,000 | |
| 解像度 320×240ドット | ||
| 画質優先 約25KB | 約260,000 | |
| 標準 約16KB | 約420,000 | 約34時間 |
| 動き優先 約10KB | 約680,000 | |
| 解像度 192×144ドット | ||
| 画質優先 約10KB | 約680,000 | |
| 標準 約7KB | 約960,000 | 約60時間 |
| 動き優先 約5KB | 約1,360,000 | |
| 解像度 640×480ドット | 録画枚数 | 保存時間 |
|---|---|---|
| 画質優先 約50KB | 約68,000 | |
| 標準 約35KB | 約97,000 | 約8時間 |
| 動き優先 約27KB | 約120,000 | |
| 解像度 320×240ドット | ||
| 画質優先 約25KB | 約130,000 | |
| 標準 約16KB | 約210,000 | 約17時間 |
| 動き優先 約10KB | 約340,000 | |
| 解像度 192×144ドット | ||
| 画質優先 約10KB | 約340,000 | |
| 標準 約7KB | 約480,000 | 約30時間 |
| 動き優先 約5KB | 約680,000 | |
| 解像度 640×480ドット | 録画枚数 | 保存時間 |
|---|---|---|
| 画質優先 約50KB | 約34,000 | |
| 標準 約35KB | 約48,000 | 約4時間 |
| 動き優先 約27KB | 約63,000 | |
| 解像度 320×240ドット | ||
| 画質優先 約25KB | 約68,000 | |
| 標準 約16KB | 約100,000 | 約8.5時間 |
| 動き優先 約10KB | 約170,000 | |
| 解像度 192×144ドット | ||
| 画質優先 約10KB | 約170,000 | |
| 標準 約7KB | 約240,000 | 約15時間 |
| 動き優先 約5KB | 約340,000 | |
| 解像度 640×480ドット | 録画枚数 | 保存時間 |
|---|---|---|
| 画質優先 約50KB | 約17,000 | |
| 標準 約35KB | 約24,000 | 約2時間 |
| 動き優先 約27KB | 約31,000 | |
| 解像度 320×240ドット | ||
| 画質優先 約25KB | 約34,000 | |
| 標準 約16KB | 約53,000 | 約4時間 |
| 動き優先 約10KB | 約85,000 | |
| 解像度 192×144ドット | ||
| 画質優先 約10KB | 約85,000 | |
| 標準 約7KB | 約120,000 | 約7.5時間 |
| 動き優先 約5KB | 約170,000 | |
PoE(Power over Ethernet)の受電部分を内蔵しています。IEEE802.3af対応のPoE給電装置注13-1などと組み合わせて使用することで、イーサネットケーブル注13-2を介してBB-HCM715に電力を供給することができます。これにより、天井設置など電源工事が困難な場所にも設置することが可能となり、設置範囲が広がります。

アナログビデオ出力を備えていますので、ネットワークに接続しなくてもテレビで直接画像の確認をしたり、ビデオに録画することができます。

最大9台のカメラ画像モニタリングと音声の双方向通信(トランシーバー方式)★を同時に行うことができます。


また、同一画面上に最大16台までのカメラ静止画像を一覧表示することができます。

★パソコンから利用できる機能です。携帯電話からは利用できません。

注16-3
次世代プロトコルであるIPv6に対応注16-1することにより、「無限に近いグローバルアドレス注16-2」を使うことができます。IPv4/IPv6デュアルスタック対応により、現時点ではIPv4で使用して、将来的にIPv6に移行することも可能です。
SSLによるデータ暗号化に対応しています。ネットワーク上を流れるネットワークカメラの画像データなどを暗号化することで、第三者によるネットワーク上からの盗み見、盗聴に対する対策を行うことができ、セキュリティの向上が図れます。クレジットカード番号などの送信にも使用されているSSLに対応することで、より簡単にセキュリティ対応が図れます。

音声の双方向通信(トランシーバー方式)機能>を標準搭載しています。
このため、カメラ内蔵のマイクと市販のアンプ内蔵スピーカーを利用することにより、カメラとカメラ画像をモニタリングしているパソコン間で、音声の双方向通信(トランシーバー方式)を行うことができます。この際、特別のソフトウェアをインストールすることなく利用できます。
これにより、ネットワークカメラを設置している場所の画像と音声をモニタリングするという使い方に加え、パソコン側からカメラ側に対しても音声を送信して声をかけることができます。また、音声の送信と受信の切り替えは、パソコンからの操作によって簡単に行えます。

センサーや動作検知が反応すると、音(ブザー)で検知を知らせます。カメラ画像を画面上で見ていないときでも、音により検知を知ることが可能になります。

これまでのパソコン、携帯電話に加え、Panasonicのカーナビゲーションシステム ストラーダからもBluetooth対応携帯電話機を介してネットワークカメラの画像を確認できます。
車の中からもカーナビの画面を使用してネットワークカメラを設置した場所をモニタリングする事ができます。

当社推奨の「みえますねっと」サービス注31-1に対応しています。このサービスを利用することにより、ネットワークカメラ用に固定のグローバルアドレス注21-2を取得しなくても、インターネット経由で遠隔地から、カメラの画像をモニタリングすることができます。
また、このサービスでは、覚えやすいお好みの名前(ドメイン名の一部)をカメラに付ける注21-3ことができるため、お好みの名前で簡単にカメラにアクセスすることができます。
以上が本文です。ここから関連メニューです。
定格

(IPv6時の仕様・機能・接続環境などの情報は順次公開していきます)
| 製品形態 | ウェブサーバー機能内蔵屋外&音声タイプ |
|---|---|
| 画像圧縮方式 | H.264、MPEG-4、JPEG(動画像表示はMotion JPEGによる)注1 |
| 解像度 | H.264(1280×960、640×480ドット、320×240ドット) MPEG-4(1280×960、640×480ドット、320×240ドット、192×144ドット) JPEG(1280×960、640×480ドット、320×240ドット、192×144ドット) |
| 画質 | JPEGのみ3段階(画質優先、標準、動き優先) |
| 画像更新速度(フレームレート)注2 | H.264:最大30枚/秒(1280x960ドット、640x480ドット、320x240ドット) MPEG-4:最大30枚/秒(1280x960ドット、640x480ドット、320x240ドット、192x144ドット) JPEG:最大24枚/秒(1280x960ドット)、最大30枚/秒(640x480ドット、320x240ドット、192x144ドット) |
| セキュリティ | ユーザー名、パスワード、SSL |
| 通信プロトコル | IPv4/IPv6デュアルスタック IPv4:TCP、UDP、IP、HTTP、FTP、SMTP、DHCP、DNS、ARP、ICMP、POP3、NTP、UPnP、SMTP認証、RTP、RTSP、RTCP、HTTPS、SSL、TLS IPv6:TCP、UDP、IP、HTTP、FTP、SMTP、DNS、ICMPv6、POP3、NDP、NTP、RTP、RTSP、RTCP、HTTPS、SSL、TLS |
| MPEG-4配信方式 | RTP over HTTP、Multicast RTP、Unicast RTP |
| 画像転送条件 | アラーム発生時、タイマー設定:曜日/時/分、動作検知 |
| 画像転送方法 | SMTP注3/FTP/HTTP |
| 同時アクセス数 | 640×480ドット設定時 最大30アクセス(HTTPS通信時 JPEG:最大8ユーザー、H.264/MPEG-4:最大3ユーザー)(登録利用者:最大50ユーザー 各々にユーザー名、パスワードを設定可) |
| 画像保存枚数注4 (SDHC/SDメモリーカード非装着時) |
JPEG: 約1290枚:解像度320×240ドット、画質が標準のとき(1枚あたり約16KBとした場合) MPEG-4: 設定数1:約125秒、設定数2:約60秒、設定数3:約39秒、設定数4:約29秒、設定数5:約22秒(解像度320×240ドット、HTTP配信の場合) |
| ズーム | 6倍(EXズーム 2倍、デジタルズーム注5 3倍) |
|---|---|
| 画角 | 左右69 °(パン動作により、合計173 °表示可)、上下51 °(チルト動作により、合計104 °表示可) |
| パン(左右) | ±52 °(リモート操作) |
| チルト(上下) | +8 °〜−(下向き)45 °(リモート操作) |
| 回転速度 | パン:最大80 °/秒、チルト:最大80 °/秒 |
| 撮像素子 | 1/3インチ 130万画素 νMAICOVICON®注6) |
| レンズ焦点 | 固定(フォーカス範囲0.5 m〜∞) |
| レンズ明るさ | F2.4 |
| 対応照度注7 | ・4画素加算ONの場合 0.3〜100,000ルクス(カラーナイトビューモード時:0.04〜100,000ルクス) ・4画素加算OFFの場合 0.6〜100,000ルクス(カラーナイトビューモード時:0.07〜100,000ルクス) ●画面の明るさ・ホワイトバランスは自動/手動設定 |
| 音声方向 | 半二重双方向(トランシーバー方式) |
|---|---|
| 音声圧縮方式 | H.264:MPEG-2 AAC (AAC-LC) 64 Kbps / MPEG-4、JPEG:ADPCM 32 kbps |
| 音声帯域 | 300 Hz〜3.4 kHz |
| 音声入力 | 内蔵マイクまたは外部マイク(別売) 外部マイク入力端子(Φ3.5 mmミニジャック) |
| 音声出力注8 | 外部スピーカー用音声ライン出力端子(Φ3.5 mmステレオミニジャックただし、出力はモノラル、ラインレベル) |
| ネットワーク | イーサネット(100Base-TX/10Base-T) |
|---|---|
| センサー用I/Oコネクター | G.GND 1.デジタル入力端子1●オープンまたはGNDに短絡して使用してください。 G.GND 2.デジタル入力端子2●オープンまたはGNDに短絡して使用してください。 3.デジタル出力端子●初期状態の設定は、外部出力設定でできます。また、外部出力の操作は、シングル画面のメニューバーから操作できます●オープンコレクタ出力回路になっています 4.DC電源出力●DC10.5〜13 V●電源出力電流は最大100mA |
| SDメモリーカードスロット | Fullサイズ |
| ビデオ出力注9 | アナログコンポジット(NTSC/PAL切替)(Φ3.5 mmミニジャック) |
| 防水レベル | JIS C 0920準拠 IP55相当 防塵・防噴流型 |
|---|---|
| 温度条件 | -20℃〜50 ℃ (直射日光を避けて設置) |
| 湿度条件 | 20 %〜90 % (結露なきこと) |
| 外形寸法 | 約100x100x74 mm(本体のみ、突起部除く) |
| 質量(重量) | 約340 g(本体のみ) |
| 電源 | ・専用ACアダプター(別売、AC100 V 50/60 Hz、DC12 V・電源コード長さ : ACアダプター 約3 m、ACコード 約1.8m、延長コード 7m) ・PoE給電(PoE対応規格IEEE802.3af-2003) |
| 消費電力 | ・専用ACアダプター 待機状態:約3.3 W、最大(パンスキャン時):約7.5 W ・PoE給電 待機状態:約3.3 W、最大(パンスキャン時):約7.5 W |
| 電波障害防止 | VCCIクラスB |
| パソコン | OS | IPv4 | Microsoft® Windows Vista®、Microsoft® Windows® XP Service Pack 2以降 |
|---|---|---|---|
| IPv6 | Microsoft® Windows Vista®、Microsoft® Windows® XP Service Pack 2以降 | ||
| CPU | Pentium® 4(3.2GHz以上) 1280×960ドットを表示、またはマルチ画面を表示の場合:Intel® Core2Duo(2.13GHz以上) |
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| 解像度 | 1024×768ピクセル以上 | ||
| RAM | メモリー512 MB以上(推奨1 GB以上) (1280×960を表示、またはマルチ画面を表示の場合:1 GB以上) |
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| ビデオRAM | ビデオメモリー256 MB以上 | ||
| プロトコル | IPv4 | TCP/IP(HTTP、TCP、UDP、IP、DNS、ARP、ICMP)プロトコルがインストールされていること | |
| IPv6 | TCP/IP(HTTP、TCP、UDP、IP、DNS、ICMPv6、NDP)プロトコルがインストールされていること | ||
| インタ−フェイス | 10/100 MbpsのLANカードが装備されていること | ||
| ウェブブラウザ | Internet Explorer® 6、7、8(日本語版)以降 | ||
| 音声 | 音声入力/出力機能(マイク、スピーカーなど) | ||
| MPEG-4の一時保存画像再生 | Windows Media® Player 11以降 (Windows Vista®)、Windows Media® Player 9以降 (Windows® XP) | ||
| 携帯電話注10 | NTT DoCoMo、au、ソフトバンクモバイル 対応製品については「携帯電話動作参考情報」をご覧ください。 |
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| カーナビゲーションシステム注11 | パナソニック オートモーティブシステムズ社製カーナビゲーションシステム 「ストラーダ」HDDカーナビステーション CN-HX1000D、CN-HW1000D、CN-HW830D、CN-HW880D、CN-HX900D |
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