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、防犯カメラ/監視カメラの映像録画に適した、デジタルビデオレコーダー(DVR)です。防犯カメラ/監視カメラを最大16台まで同時接続でき、超大容量1.6テラバイト(=1600ギガバイト)のハードディスクにデジタル形式で映像を記録します。 |
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用途にあわせてハードディスクの増設ができます。容量は最大6.4テラバイトまで拡張可能です。 |
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何回録画しても画像の劣化がありません。ビデオテープではなくハードディスク(HDD)にデジタル録画するので、重ね撮りをしても画像の劣化がありません。いつでも綺麗に録画することができます。 |
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、各チャンネル(最大16チャンネル)で秒間60コマのリアルタイムライブ表示が可能です。秒間60コマは一般のテレビ放送と同等のコマ数です。複数のカメラ映像を表示するマルチプレクサ機能使用時にも、その能力は衰えることはなく、16分割表示の場合、16CH×各60コマ/秒=960コマ/秒の表示が可能です。画面表示は単画面表示/分割表示/シーケンシャル表示など、用途にあわせて設定できます。 |
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トリプレックス機能&デュアルマルチプレクサ出力対応です。トリプレックス機能とは、ライブ監視&映像再生&映像記録を同時におこなう機能です。分割表示時には、ライヴ表示と再生表示を混在させることも可能で、再生画像をチェック中にも監視は継続して行えます。また、コピーや通信も同時に可能です。
デュアルマルチプレクサとは、2台のモニターにそれぞれライブ映像&再生映像の出力が可能になる機能です。2台のモニターを使うことで監視効率がアップします。 |
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便利な検索機能を備えています。記録画像の中で動作変化があった部分を検索する「モーションサーチ機能」、録画日時から検索する「タイムデートサーチ機能」、気になる画像をブックマーク登録しておき、後からすぐにその画像を呼び出すことができる「ブックマークサーチ機能」があります。 |
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インターネットやLAN等を経由し、遠隔地のパソコンでレコーダーの記録映像やライブ映像をチェックできます(Webサーバー機能)。本部から店舗の集中管理や、監視員コストの削減など、さまざまなシーンで利用でき、広域のセキュリティー網を構築できます。また、専用のマルチビューワソフトDX-PC55を使用すると、複数のDX-TL5500に、同時アクセスも可能です。
また、DX-TL5500はカスケード接続(縦続接続)が可能です。親機に指定したDX-TL5500から子機のDX-TL5500の設定はもちろん、子機に接続されたカメラのライヴ映像もコマ落ちなく集中監視が可能です。 |
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本体の操作メニューに見た目にわかりやすい「GUI」を採用し、カメラ機能を選択するだけの簡単操作で、監視がおこなえます。さらにシリアルバス端子にマウスを接続可能で、PCを操作する感覚でデジタルレコーダーの設定をおこなえます。 |
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カメラの自動設定機能を搭載しています。時刻・カレンダー設定と運用期間を入力するだけで接続されたカメラをチェックし、記録間隔・記録画質を自動的に割り当てます。 |
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画像圧縮にJPEG2000方式を採用しています。高圧縮・高画質の圧縮フォーマットで、当社従来機よりも20%圧縮率を向上し、さらに画像の劣化をおさえ、高画質な記録が可能です。 |
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重要な場所は記録間隔を短く高精細な画質で、人の出入りが少ない場所は間隔を長くするなど、用途に応じて個々のカメラで記録間隔/画質の設定が可能です。アラーム記録などの記録設定も可能。さらにフィールド記録・フレーム記録の切替も行えます。 |
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、映像のミラーリング記録に対応しています。監視カメラの映像を2つのハードディスクにそれぞれ同時に録画します。一方が破損した場合でも、もう一方で記録を継続するので、ハードディスク大容量化に伴う記録データへの万一の障害に対する破壊の心配を大幅に軽減します。 |
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1秒間に240コマの高密度フィールド記録が可能です。より瞬間的な動きを残せ、決定的瞬間の撮り漏らしを抑えます。カメラ16台の場合には最大各15コマ/秒の記録が可能です。(※本体内蔵HDD記録時のみ)
また、鮮明な映像を残す「フレーム記録切替」も可能です。フィールド記録の2倍の垂直解像度を持ち、より鮮明に詳細な部分まで記録されます。 |
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「同時記録・再生機能」を搭載しています。映像録画を止めることなく、ハードディスク内に保存されたカメラ映像を再生することができます。逆に言えば、記録された映像を再生するために、カメラ録画を止める必要はありません。監視記録にすき間を作りません。 |
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、音声記録も可能です(計4チャンネル)。マイク付の防犯監視カメラやマイクを接続して音声録音することができます。映像とともに音声をカメラ入力1CH〜4CHに同期して記録可能です。 |
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モーションディテクター機能(動体検知機能)を搭載しています。監視中のカメラ映像に「動き」があった時にのみ録画をする便利な機能です。DX-TL5500のモーションディテクター機能は、検知範囲と検知感度、開始ドット数を接続している監視カメラごとに独立して2箇所まで設定可能です。タイマーと連動して昼/夜などの時間毎の設定が可能です。さらに検知エリアも従来の192ドットから418ドットに細分化し、より細かいポイントの指定ができるようになりました。 |
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DVD-R/RWやCD-R/RWへのデータのコピーが可能です。コピーされた画像には、自動的に簡易ビューワソフトウェアが組み込まれ、特別なソフトがなくてもパソコンに入れるだけで自動再生されます。(Windowsのみ対応) |
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ブックマークに登録されている記録データは、本体のボタンを押すだけで、DVDなどにコピーできます。指定したカメラchのみや、画像1枚のみなども指定できます。 |
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本体前面に2ポート、背面に4ポートのシリアルバスを搭載しています。バックアップ用のUSBメモリなどのメモリデバイスも利用できます。 |
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PTZ機能を使用すれば、複合一体型カメラのパン・チルト・ズームの制御のほか、フォーカス・アイリス・プリセットの設定まで行えます。DX-TL5500本体・専用キーボードだけでなく、PCにインストールしたDX-PC55を利用した遠隔制御も可能です。(※RS-232CやRS422を使って接続されたカメラのみ) |
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プリアラーム・ロングプリアラーム記録機能を搭載しています。記録していない状態でも、アラームセンサーが反応する少し前からの映像が記録可能。プリアラーム記録では最大3分前、ロングプリアラーム記録では最大60分前からの設定ができます。さらにエマージェンシー信号が入力された場合には、指定されたすべてのカメラ映像を最高画質と記録コマ数で記録します。(※記録コマ数はカメラの接続台数によって異なります) |
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HDD内にパーティション領域を設定し、アラーム記録のみを保存することができます。これにより通常記録が上書きされた後も、重要な記録データ
を長期間残しておくことができます。 |
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多彩な映像検索方法で過去の映像を探す場合も簡単に検索することができます。日時から検索する「タイムデートサーチ」、アラーム反応時から検索する「アラームリストサーチ」の他、スキップサーチ、インデックスサーチ、記録先頭サーチ、とさまざまな検索方法で目的の映像を検索します。また、指定したカメラのみに対して検索をおこなうことも可能です。 |
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さまざまな再生方法でハードディスク内に記録した映像をご覧になれます。「ジョグコマ送り機能」、「記録画像全コマ再生早送り機能(最大秒30コマ送り)」、「記録画像シャトル高速早送り機能」、「再生位置インジケーター付き超高速早送り機能」があります。 |
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改ざん検出機能を搭載しています。映像に埋め込まれた改変判定コードで不正改ざんを再生時に識別できます。 |
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パスワードロック機能があります。パスワード設定により誤動作やいたずらを未然に防ぎます。 |
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電子拡大表示(電子ズーム)機能を搭載しています。任意の位置を中心に2倍/4倍に拡大できる電子拡大表示機能など、より使いやすくなりました。 |
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